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2018/10/26

<新番組のお知らせ>

ラジオNIKKEI 「町田徹のふかぼり!」毎週金曜日
「町田徹のふかぼり!フロントページ」16:40〜17:00(生放送)
「町田徹のふかぼり!」23:00〜23:15
の2本立てでお送りしています。

ポッドキャスト 
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

Internet

*現代ビジネス「ニュースの深層」
保守的な国際機関・IMFが試算した「悪夢のような未来」(2018/10/16)
本庶佑さんのノーベル賞受賞が日本に突きつけた「重い課題」(2018/10/9)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio

ラジオNIKKEI
「町田徹のふかぼり!フロントページ」
・グーグルがEUの制裁に対応してアプリを有料化
・KYB、免震装置の検査データ改ざん、既に病院など986件に設置
・消費者「ステルス値上げ」には買い控えで自己防衛
・原発事故防止「難しかった」、東電元副社長が元部下の証言を否定
・ソフトバンク株がサウジ疑惑で急落
・安倍首相が消費増税の断行を表明、影響緩和へ政策総動員を指示
・日米貿易協定、1月にも本格交渉を開始
・野村HD、金融危機の負の遺産と決別、米司法省と和解
・嗜好品の大麻をカナダが解禁
・アメリカの財政赤字が6年ぶり高水準

「町田徹のふかぼり!」
小売りの老舗、米シアーズが破産法適用を申請。アマゾンに敗れる
(2018/10/25)

「町田徹のふかぼり!フロントページ」
・新興国マネー流出を契機に、リーマンショック級の経済危機も
・米の長期金利上昇が引き金、また世界同時株安
・米中貿易戦争で、中国市場は米国車を敬遠
・全銀システムの24時間化がスタート、夜間・休日も迅速送金可能に
・アマゾンに対抗?ファストリがユニクロの物流刷新を発表
・新卒一括採用は曲がり角、経団連が現行ルールの廃止を発表
・グーグルスマホが日本上陸、iPhoneに対抗し電話でも個人情報収集
・携帯料金下げへ、総務省の研究会が初会合
・ヘイリー国連大使が年末に辞任、トランプ政権内に衝撃
・トヨタと日産、欧大陸でも販売認証を取得する体制に移行

「町田徹のふかぼり!」
国際機関IMFが経済の先行きを憂えるワケ
(2018/10/12)

 
フライデー(2018/11/2)にコメント
静岡放送ラジオ IPPO でコメント(2018/10/4)
TOKYO MX 訊きたい放題に出演(2018/9/28)
TBSラジオ デイキャッチでコメント(2018/9/25)
静岡放送ラジオ IPPO に出演(2018/9/6)
フジテレビ プライムニュース・イブニングでコメント(2018/8/22)
名古屋商科大学 ビジネス公開講座にて講演(2018/7/18)
プレジデント 仮想通貨 規制強化「第二のFX」で決着か(2018/5/14)
東京新聞 会社法改正中間試案 株主提案制限いいの?(2018/3/9)
神戸地域経済フォーラム(2018/2/26、3/15) モデレーター
静岡放送ラジオ IPPO に出演(2018/3/8)
週刊ポスト(2018/2/2)
 新規上場ソフトバンク株は「買いか、見送りか」にコメント
MBSラジオ 報道するラジオに出演(2018/1/15)
BS11 リベラルタイム に出演 「自動車メーカーの不正」(2018/1/2)
「生産性向上と再発防止」(2018/1/9)
MBSラジオ 報道するラジオに出演(2018/1/15)
BS11 リベラルタイム に出演
「自動車メーカーの不正」(2018/1/2)
「生産性向上と再発防止」(2018/1/9)
   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪府生まれ。
神戸商科大学(現兵庫県立大学)商経学部経済学科を卒業。
米ペンシルバニア大学ウォートンスクールに日本経済新聞社より社費留学。
株式会社ゆうちょ銀行の社外取締役に、2014年6月就任。

少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題などの報道に触発されて、ジャーナリストを志す。大学卒業後、日本経済新聞社に入社した。
18年間の新聞記者時代に、金融制度改革、リクルート事件、新日鉄・三協精機インサイダー取引事件、損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、放送デジタル化、通信回線の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、マイクロソフト独禁法裁判、日米独禁協定締結、日米通信摩擦、米金融政策、米インターネット振興策などを取材し、多くのスクープ記事をものにした。
 
雑誌編集者を経て、独立。
著作活動を軸に、雑誌への寄稿や講演活動も手掛けている。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞しました。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」です。
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