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  <ラジオ番組>

ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日

「町田徹の経済ニュースカウントダウン」16:00〜16:20
「町田徹の経済ニュースふかぼり!」17:35〜17:50
「町田徹の経済リポートふかぼり!」夜11:00〜11:20

ポッドキャスト
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

<連載記事>
講談社 現代ビジネス「ニュースの深層」

最新の情報は、ブログをご覧ください。

 

2021/12/31
Internet
現代ビジネス「ニュースの深層」
「日本没落」のレールは30年前に敷かれていた…「外交文書」にみる歴史的事実(2021/12/28)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio
ラジオNIKKEI
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2021/12/24)
 第1位 岸田政権、過去最大の補正予算を国会で成立。来年度予算は過去最大の107兆円と閣議決定
 第2位 オミクロン、日本でもじわり
 第3位 世界で猛威をふるうオミクロン、英国では一日の新規感染者が10万人を突破。仏伊でも過去最多に
 第4位 外務省、極秘扱いを含む外交文書を公開
 第5位 中国人民銀行、政策金利1年物LPRを0.05%下げて3.80%に
 第6位 M9の日本・千島海溝地震で19.9万人が死亡の恐れ
 第7位 米軍の駐留経費の日本側負担、前年から100億円増の年2110億円で合意
 第8位 ヨーロッパ市場で天然ガス価格が最高値を更新、インフレ懸念に拍車も
 第9位 厚生労働省の部会、アルツハイマー治療薬承認の可否判断を先送り
 第10位 香港議会、議席の99%の89議席を親中派が獲得

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
 日本の今へのレールは30年前に敷かれていたのか?
 おととい公開の外交文書から浮彫になったこと

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
 どうなる!?来年(2022年)の日本経済
 日本経済研究センター理事長・岩田一政さん

  エコノミスト(2021/11/30)に寄稿
alterna(October 2021)に寄稿
TBSラジオ Session(2021/6/14)にコメント
BSフジ プライムニュース(2021/6/3)に出演
FLASH(2021/5/4)にコメント
週刊ポスト(2021/4/30)にコメント
TBSラジオ Session(2021/4/14)に出演
alterna(May 2021)に寄稿
JP総研Research(Mar.2021)に寄稿
週刊ポスト(2021/2/5)にコメント

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪生まれ。
神戸商科大学(現・兵庫県立大学)卒業。日本経済新聞社に入社。
米ペンシルべニア大学ウォートンスクールに社費留学。
雑誌編集者を経て独立。
2014年〜2020年、株式会社ゆうちょ銀行社外取締役。
2019年〜 吉本興業株式会社経営アドバイザリー委員
少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題の報道に触発されて、
ジャーナリストを志す。ワシントン勤務を含む18年間の記者時代、金融制度改革、
損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、
放送デジタル化、通信の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、
マイクロソフト独禁法裁判、日米通信摩擦、米インターネット振興策などを取材し、
多くのスクープをものにした。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」
この記事は、こちらからご覧いただけます。

著書に
『電力と震災 東北「復興」電力物語』(日経BP社、2014年)
『行人坂の魔物−みずほ銀行とハゲタカ・ファンドに取り憑いた「呪縛」』(講談社、2013年)
『JAL再建の真実』(講談社、2012年)
『東電国有化の罠』(筑摩書房、2012年)
『日本郵政−時な放たれた「巨人」』(日本経済新聞社、2005年)
『巨大独占 NTTの宿罪』(新潮社、2004年)
共著に
『ジャーナリズムの情理 新聞人・青木彰の遺産』(産経新聞出版、2005年)
『移動体通信ビジネスー立ち上がる15兆円市場』(日本経済新聞社、1995年)
『官僚−軋む巨大権力』(日本経済新聞社、1994年)