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*ダイヤモンド・オンライン「町田徹の“眼”」連載中
http://diamond.jp/series/machida

*公務員制度改革は風前の灯火 政治空白につけ込む官僚の勝利か(2008/10/03)
 顧問会議のインターネット中継は頓挫・不都合な部分をカットして録画配信、詭弁を弄して骨抜き法案づくりを急ぐ、など官邸官僚の暗躍で国家公務員制度改革は風前の灯火だ。

*GS、モルガンの「銀行持ち株会社」転換 ついに投資銀行全滅を招いた戦犯は誰か?(2008/09/26)
 投資銀行を消滅に追いやった主犯は、金融恐慌ではない。高額の報酬など経営者たちの強欲さが、国民の反発を招き、ワシントンの政治家たちの格好の生贄となったのが真相だ。 

*ブラック・サンデーは終わらない 恐慌を招いたのは誰だ?(2008/09/19)
 米国では9月14日(日曜)を、1929年の大恐慌の幕開けになぞらえて「ブラック・サンデー」と呼び始めた。欧米にはまだ、巨額の問題債権を抱える金融機関が多数存在している。

*公務員改革嫌いの麻生総理を待望する官邸官僚の高笑い(2008/09/12)
 総裁選レースの先頭を走る麻生太郎氏は、以前から政策の役人依存度が高く、霞が関では有名な公務員改革嫌い。麻生政権の誕生で、公務員改革と財政改革は頓挫するとの声も。

*次期首相は、あえて「景気」と「財政」の二兎を追え(2008/09/05)
 ばら撒きで、時代遅れの「大きな政府」に回帰するのは最悪のシナリオの一つだろう。財政が出動できなければ、外需、個人消費、企業の設備投資を刺激して成長を目指せばいい。

*「ばら撒き政策」では解決しない!信販会社倒産劇が象徴する官製不況の加速(208/08/29)
 個人の資金繰りを悪化させかねない過剰規制は、沖縄で戦後最大の倒産劇という信販会社オークスの破綻を招いた。経済対策には、ばら撒きでなく地道な経済構造改革が重要だ。

*「ケータイ不振は官製不況」と不満募らす端末メーカーの甘え(2008/08/22)
 携帯電話の販売不振の責任を、総務省に転嫁するメーカー。価格競争力に磨きをかけ、国内ではニーズに応じて商機を捉える端末を投入し、海外市場に再進出することも課題だ。

*資源の寡占化に震える日本の産業界 公正取引委員会は独禁法の域外適用を (2008/08/08)
 資源メジャーのM&Aで寡占化が進めば、日本の産業界は原料の値上げ攻勢に晒される。公取は「吼えない番犬」を返上して、独占禁止法の域外適用に動くべきではないのか。

*日本はWTO交渉決裂に安住せず、自由貿易拡大を加速させよ(2008/08/01)
 政府には、農業自由化を免れたい抵抗勢力の声に惑わされずに、マルチ(多国間交渉)とバイ(2国間交渉)の2正面作戦で、自由貿易の拡大を加速させることが求められている。

*孫社長を窮地に追い込むソフトバンクのセキュリティ対策リスク(2008/07/25)
 NTTドコモがPDCのセキュリティ向上策を講じてきた一方、ソフトバンクは「暗号技術が破られたという具体的な事実は一切認識しておりません」と、対策を先送りしている。

*“弱虫ブッシュ”が怯えたリスクとは?「米住宅公社」救済の本当の理由(2008/07/18)
 米政府は、530兆円の融資・保証残高を抱える住宅公社2社の救済に乗り出した。が、商業銀行や大手証券の自己資本強化策は明確になっておらず、世界経済のかく乱要因だ。 

*期待外れなサミット閉幕の背後にある、深刻な米金融危機の存在(2008/07/11)
 世界的な経済危機に対してまったく無力であることを露呈した洞爺湖サミット。実は「正面から取り上げられないほど」米国の金融危機は深刻なのではないか、との指摘がある。

*iPhoneに賭けるソフトバンク、懸案のデータ通信を伸ばせるか?(2008/07/04)
 巨額の負債を抱え、低ARPU(ユーザー1人当たり1ヶ月の平均通信料収入)にも苦しむソフトバンク。11日発売予定のiPhoneは「携帯・三国志」の中、同社の救世主となり得るか。

*ゆうちょ銀行社長のグレー人事に、国会でも疑惑追及(2008/06/27)
 社長と秘書の天下り人事が国会で問題とされたゆうちょ銀行。来春の郵政民営化「3年後見直し」に向けた前哨戦として注目されるが、組織や人事の抜本改革は避けて通れない。

*自己の利益に固執し混乱を招いた「ダビング10」関係者に猛省を促す(2008/06/20)
 導入が当初の予定より遅れるダビ10。総務省、文化庁、機器メーカー、経産省、著作権者団体には、公約違反のツケを消費者に回さぬよう、問題解決に当たってもらいたい。

*ケータイ利用者の負担が増える?iモードサイト「入札制」の波紋(2008/06/06)
 NTTドコモが導入するiモードの入札制に、コンテンツ利用料を押し上げかねないとの懸念の声が総務省の研究会の場で上がり、同省は介入による是正を求められる形となった。

*スタグフレーションが現実に!「利上げ」を躊躇する時間は無い(2008/05/30)
 巨大な流動性の供給は、資源価格の高騰とインフレーションを加速して、経済の足を引っ張ることにも。まず利上げでインフレの根を絶ち、それから景気回復に取り組むべき。

*道路「一般財源化」で始まった、国民不在の予算分捕り合戦(2008/05/23)
 国内の自動車保有台数がマイナスに転じ、道路整備計画の見直しを迫られる中、道路特定財源を一般財源化して使い続ければ、族議員や官僚を太らせる効果しか期待できない。

*道路特措法が再可決 骨抜きの一般財源化ではなく「廃止」を(2008/05/16)
 現状での財源一般化は、不正や無駄の特効薬どころか、不正や無駄な流用を、一般会計全体に蔓延させかねない。特定財源の縮小・廃止と、納税者への還元こそが解決策だ。

*レームダック化した福田首相をあえて会談相手とした胡首相の計算(2008/05/09)
 支持率低迷に歯止めをかけたい福田首相は、中国側の嫌がる問題について発言を控えざるを得なかった。日中首脳会談で、唯一成果があった温暖化対策での協力に期待したい。

*政府のネット規制法案にヤフーなど産業界が反対表明(2008/04/25)
 有害情報の規制という美名のもと、政府に広範な介入権限を与える法案を巡り、ヤフー、マイクロソフトなどインターネット関連5社が、自民党に反対意見書を提出した。 

*Jパワー株買い増し拒否は当然 社会インフラを守る法整備こそ重要だ(2008/04/18)
 Jパワーは代替性のない社会インフラを抱える企業で、政府の中止勧告は「公の秩序」はもちろん「安全保障」「公衆の安全」の観点からも妥当。外資に限らず規制は必要だ。

*プリペイド推進とリコール遅れで非難轟々au3000万契約達成の闇(2008/04/11)
 経営目標であるau携帯電話の3000万契約を達成したKDDIだが、プリペイド式の「無料配布」による契約急増や、電池リコールの発表の遅れなど、経営姿勢が問われている。

*ネット規制にばく進する自民党「有害情報」流せば懲役刑も(2008/04/04)
 自民党のネット規制法案は、論議が拙速だったうえ、重要規定の多くを政省令に委ねる乱暴な内容だ。国民の「表現の自由」や「知る権利」を阻害する恐れが非常に強い。

*NTT“光”時代もシェア8割で安泰と、競合社から怨嗟の声(2008/03/28)
 自社に有利な接続ルールを勝ち取り、光ファイバー時代も安泰と見られるNTT。しかし独占が高じれば、監視網にかかり、規制強化やグループの資本分離に発展する可能性も。 

*首相の無力と財務官僚の傲慢が招いた日銀総裁空席の大罪(2008/03/21)
 福田首相の愚策と、日銀支配を目論む財務官僚の総裁人事私物化の罪は重い。世界的な経済危機の最中に、中央銀行総裁を決める能力さえないという政治リスクも露呈した。

*洞爺湖サミットで日本は“不平等条約”京都議定書の愚を繰り返すな(2008/03/14)
 温暖化ガスの大幅な排出削減を達成してきた日本企業が、京都議定書のために海外から排出権を購入する必要に迫られ、コスト負担で国際競争力を削がれる事態に陥っている。

*JAL中期再生プランの実現性を危ぶむ“利益操作”のツケ(2008/03/07)
 航空機購入のリベートを利益に計上してきたツケである重い償却負担に耐えながら、プランに描いた収益を稼ぎ出せるのか。再生、生き残りへの取り組みには疑問が残る。

*日韓EPA交渉再開へ。福田首相は“抵抗勢力”を抑えられるか(2008/2/29)
 貿易立国の日本が、グローバル化の中で、EPA交渉で他国の後塵を拝してきたことは問題だ。首相らが指導力を発揮して、事態の前進を促すことが必要となっている。

*総務省の行政指導で再燃するNTT2010年分割の現実味(2008/02/22)
 NTT東西への行政指導を受け、総務省がグループ分割に動くとの報道が目立つが、NTT自身が是正策を打ち出し分離分割や法改正を根拠薄弱にしてしまうことも考えられる。

*空港外資規制は「外為法改正」で対応するのが国際ルール(2008/02/15)
「安全保障」か「投資促進」かの二者択一論は、資本取引の国際的な常識に反する。「業法」ではなく外為法の改正で国内ルールを整備し、両立を目指すべきだろう。

*自動監視で摘発は容易!インサイダー取引は儲からない(2008/02/08)
NHKに続きJT株で話題のインサイダー取引。だが、取引所による“オンライン摘発”や証券取引等監視委員会、課徴金制度が整備され、ワリに合わない犯罪と肝に銘ずべき。

*武藤氏以外に適任者はいるか?日銀新総裁に求められる資質(2008/02/01)
日銀総裁として、米通貨当局に毅然と注文を付けたり、政治を説得して国内の利上げを断行できたりする人物として、武藤氏が最有力候補と言わざるを得ないだろう。

*時代に逆行する哲学なき「消費者行政庁」構想の拙劣(2008/1/25)
支持率回復を狙った政府・与党の構想には、各省庁が従来、消費者無視の業者行政を優先したことの分析も、具体的内容もないうえ、行政改革の流れに逆行している。

*官僚の埋蔵金隠匿を容認する福田政権の杜撰な予算編成(2008/1/18)
特別会計には少なくても43兆円の剰余金が溜まっており、これを一般会計に戻せば財政再建を進められる。消費税の引上げは不要だし、法人税率の引下げなども可能だ。

*東京市場の独り負けは国の無策が生んだ“官製暴落”(2008/1/11)
国力の低下が招いた株価下落。国際競争力の向上には、規制緩和のほか、“埋蔵金”を活用して個人消費を冷え込ませる消費税増税を回避するなど、政府の施策が不可欠だ。

*福田政権、官僚に敗北!骨抜きの独立行政法人改革(2007/12/21)
渡辺行革担当大臣のハシゴをはずし、改革を換骨奪胎したのは官邸官僚たち。福田政権の指導力不足が裏付けられて、2008年の政策運営には暗い影が立ち込めている。

*「ネットの自由」が危ない!霞が関に続いて自民党も規制に名乗り(2007/12/14)
自民党は、早ければ今国会にもインターネット上の有害情報の削除などを義務付ける法案を作成、提出する構えで、「草の根」の市民媒体は大きな危機を迎えている。

*新端末・料金プランで、明暗を分けたドコモとau(2007/12/07)
NTTドコモに復活の兆しが出てきた。905シリーズの人気と、月々の支払が軽減される新料金プランで、11月は新規契約数が伸び、auに猛追する勢いを見せている。

*“隠れ債務超過状態”ジャスダック経営を擁護する大新聞のピンボケ(2007/11/30)
経営危機に陥ったジャスダックが再建の道を探っているのを、ジャスダックを中心とする新興市場の再編問題が混迷しているかに報じる新聞は、方向感覚を誤っている。

*NOVAに新たに粉飾決算疑惑!大手監査法人の責任焦点に(2007/11/26)
NOVAには、契約段階で売上を計上する水増し商法を繰り返した疑いがある。その会計監査を担当してきたあずさ(旧朝日)監査法人は、昨年の中間決算で突然、辞任して…。

*放送法改正でNHK支配強化を目論む政府の野望(2007/11/16)
放送法改正案は、NHKに政府の「要請があったときは、これに応じるよう努める」義務を課すとともに、政府補助を拡大して、統制を強める内容になっている。

*私設取引システムは黒船か?SBI/GS連合に神経尖らす東証(2007/11/09)
SBIジャパンネクスト証券の参入で勢いづく私設取引システム(PTS)。競争の導入で、東証は、夜間取引の開始や売買手数料の引き下げなどの施策を打ち出すようになるか。

*「ネットの自由」規制に総務省、経産省、警察庁が動き出した(2007/11/02)
社会的影響力が増し無政府状態は許されなくなったネットだが、民意を反映せず、効果が期待薄なばかりか経済活動に実害をもたらすような規制強化は正当化されない。

*低落ドコモ再起なるか?奨励金是正で値下げ断行!(2007/10/26)
ドコモが、電話機価格は上昇するものの、月々の基本料が安くなる新料金体系に打って出る。ただ、携帯電話業界全体として、販売奨励金の圧縮が進むかは予断を許さない。

*NHK不毛な内部対立の裏にポスト橋本を狙う海老沢派幹部の影(2007/10/18)
海老沢派幹部の暗躍もあり、運営の両輪であるはずの経営委員会と執行部に信頼関係が構築されないNHK。視聴者不在の暗闘劇に終止符を打てる時期が来るのだろうか。


*ビデオニュース・ドットコム
http://www.videonews.com

マル激トーク・オン・ディマンド 
第369回(2008/04/26)
世界が嗤う日本のM&A
ゲスト:牧野洋氏(経済ジャーナリスト)

第363回(2008/03/16)
公認会計士は、なぜ特捜検察と戦うのか
ゲスト:細野祐二(公認会計士)

第359回(2008/02/16)
官僚の思い通りにはさせない
ゲスト:渡辺喜美氏(金融担当大臣)

第357回(2008/02/02)
サブプライム問題が露にしたグローバル経済の実相
ゲスト:水野和夫氏(三菱UFJ証券参与・チーフエコノミスト)


*TEAM AAA
http://team-aaa.jp

安倍晋三首相(当時)の秘書が、朝日新聞・山田厚史編集委員を訴えた名誉毀損裁判について
「民主主義の根幹である言論の自由を封じようという意図がミエミエの裁判は、起こすこと自体がある種の暴力です。こういう裁判そのものを許すべきではないと思います。」


*ミランカpc-tv 「博士も知らないニッポンのウラ」
http://miranca.com

第15回「郵政民営化の裏」ゲスト出演 (2007年11月配信)


*日経BPonline 水曜日「ニュースを斬る」連載中
http://business.nikkeibp.co.jp/index.html 

*まだ続いているPSE法ショック(2007/10/17)
中古の電気製品をPSE法の規制対象に含めて批判を受けた経済産業省。対象外とする代わりに、販売店にお墨付きを与える制度を創設し、規制権限の強化を狙うという。

*au新料金に総務省が激怒(2007/10/10)
auブランドの携帯電話が好調で「我が世の春」を謳歌するKDDI。一方、「1円端末」といったいびつな価格を生み出した販売奨励金の是正を迫る総務省。

*日本郵政、矛盾抱えた船出(2007/10/3)
今回の民営化で温存された独占力や市場支配力を乱用すれば収益確保は容易だが、既存の民間企業を排斥し、健全な市場競争を阻害しかねず、郵政民営化は失敗に終わる。


ヤフー・セカンドライフ

ヤフーセカンドライフにてコラムを書いています。

http://secondlife.yahoo.co.jp/business/master/profile/a102mtets.html

補助、消費者に月額7円転嫁する制度が発動へ(2006/10/6)
NTT東西の固定電話サービスを維持するため、携帯やIP電話の利用者に、ひとつの電話番号に付き月額7円を負担させる新制度が導入されそうだ。


ボーダフォン再生に「第3の人生」を賭ける松本徹三氏(2006/9/4)
ソフトバンクモバイルのテコ入れのためにスカウトされた松本氏は、第三世代携帯電話の技術で数々の特許を持つ米クアルコム社の上級副社長に上り詰めた人物だ。


東京新聞を嘘つき扱いした中央青山監査法人の国会証言(2006/7/13)
中央青山の片山理事長は、東京新聞のインタビューで日興コーディアル証券について発言した内容を国会で否定。東京新聞が議事録の削除、修正を求める事態になっている。


ソフトバンクの携帯「価格革命」に暗雲(2006/6/8)
ソフトバンクが買収したボーダフォン・ジャパンの06年3月期決算は、「世紀の企業買収」が“高い買い物”だったことを浮き彫りにした。


早くも露呈した郵政民営化のツケ(2006/5/8)
郵便局の配置などで不採算地域が切り捨てられるのを防ぐには、「ユニバーサルファンド」という仕組みが有効。こうした「第二の郵政改革」が望まれる。


NHK受信料見直し「風前の灯」(2006/4/17)
相次ぐ不祥事で、受信料の不払いが続出するNHK。抜本改革が必至とみられていたのに、支払いを強制する方向で議論が進んでいる。


メディア・レボリューション 


日興コーディアルの利益水増し 新聞の報道姿勢にも問題

筆者が、利益水増し疑惑をスクープしてから一年。主要紙は日興擁護と取られかねない報道をしてきた。企業側の言い分を鵜呑みにしたような記事は、取材した記者が証券取引法の大原則を理解していないせいで乱発されたのではないだろうか。
( 2006/12/18)
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/44818042.html

「インサイダー取引規制の見直し」など必要―福井・日銀総裁の村上ファンド投資の教訓
日本のインサイダー取引規制は、企業サイドの情報に絞り込んでいて、財政、金融、為替、規制、行政処分などの情報は、対象外になってしまっている。日銀幹部の資産公開制度、登用試験の充実も必要だ。
( 2006/6/21)
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/38164134.html


ソフトバンクの携帯「価格革命」に暗雲 

ボーダフォン・ジャパンの06年3月期決算は、携帯の値下げ競争への期待に水を差す内容になった。ソフトバンクの孫社長は1兆7500億円の買収資金の返済をボーダフォン・ジャパン自身に行わせる計画だが、業績を見る限り、この返済計画自体に黄信号が灯りかねない。採算の改善と値下げの両立は、容易でない。

Yahoo! セカンドライフ 2006/6/8
http://secondlife.yahoo.co.jp/business/master/article/a102mtets_00023.html

メディア・レボリューション 2006/6/8

http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/37587420.html


インターネットラジオ・ストックボイス 

・日興の上場維持について、政治的判断が働いたとコメント (2007/3/14)

・ 村上逮捕、鉄鋼再編、企業合併審査、ボーダフォン、地銀再編についてコメント(2006/6/6)

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メディア・レボリューション 

新日鉄の防衛策を阻む公取委 (2006/5/13)

http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/folder/1175835.html


インターネットラジオ・ストックボイス 

なぜソフトバンク株の動きは冴えないのか(2006/4/6)

ストックボイスのホームページはこちらから


インターネットラジオ・ストックボイス 

ソフトバンクのボーダフォン買収は、膨らむ債務を補うだけの収益を上げられるかが鍵。
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メディア・レボリューション

日興の粉飾疑惑が国会で俎上に 有村社長の参考人招致も浮上 (2006/2/4)
参院・財政金融委員会で、民主党の峰崎議員は日興のケースを「ライブドアより悪質」と与謝野金融担当大臣に迫った。
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/25614651.html


メディア・レボリューション

粉飾を容認する土壌にメスを --ライブドア事件の教訓 (2006/1/25)
市場の信頼回復のためには、粉飾決算にお墨付きを与えてきたお粗末な監査体制にメスを入れる必要がある。
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/24529521.html


インターネットラジオ・ストックボイス 

携帯電話の未来とテレビのデジタル化についてリポートしました。
ストックボイスのホームページはこちらから



メディア・レボリューション

タイトル:「竹下流」NHK改革の落とし穴 (2005/12/9)
正規ルートでの議論を避け、私的懇談会や自前のスタッフを重用する竹中流のNHK改革では、「名ばかりの改革」に終った郵政民営化の二の舞になるおそれがある。
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/19666036.html


メディア・レボリューション

タイトル:黄金株は誰の不利益か (2005/12/6)
ライブドアや楽天の買収劇に揺れたせいか、日本では世界の流れに逆行し、株主軽視・経営者擁護の議論がまかり通りがちだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/19322964.html


メディア・レボリューション

タイトル:楽天は誰に敗れたのか (2005/12/2)
楽天のメーンバンクであるみずほは、一旦、統合提案を取り下げさせ、結果的に、TBSをメーンバンクとして敵対的買収の窮地から救うことに成功した。
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/18923047.html


メディア・レボリューション

タイトル:「日本郵政 解き放たれた巨人」刊行によせて 2005/11/24)
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/18032927.html


メディア・レボリューション

タイトル:日銀の金融緩和解除政策を巡る、中川発言の是非?
中央銀行の独立性を否定するというのは禁じ手のはず。
(上 2005/12/3)
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/19013348.html

(中 2005/12/5)
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/19222748.html

(下 2005/12/6)
http://blogs.yahoo.co.jp/blognews2005/19332061.html



インターネットラジオ・ストックボイス 
「東京株式実況中継」12/1 生出演

「携帯のもしもし電話からの脱皮がすぐそこに迫っている」
――。ユビキタス社会へ向けたNTT、KDDI、ボーダフォン、ソフトバンク、イーアクセスのビジネス・技術戦争をリポートしました。
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