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サードプレイス 町田徹の月刊経済ジャーナル 3月号
 ザ・インタビュー:渡部恒雄さん「まともに離陸できるのか?
          トランプ政権の初動を徹底解剖」
 経済ジャーナル:福島第一原発事故発生から6年、増え続ける国民負担
 マンスリーリポート:アベノミクスの失敗!リフレはのリベンジの武器
           シムズ理論

原発廃炉に70兆円必要!?保守系調査機関が算出した驚くべき数字(2017/3/14)
 老舗の民間シンクタンク「日本経済研究センター」がまとめたレポートによると、廃炉、汚染水処理、除染、賠償の総額は、政府見積もりの3倍以上に達する可能性がある。
現代ビジネス

TBSテレビ Nスタ(2017/3/13)
 東芝 あす決算延期も… 新たに“中国原発リスク”か

リベラルタイム 2017年4月号

 「経済産業省」もそっぽを向いた 東芝の「原子力発電事業」

三井住友FGの系列地銀売却は、「メガバンク再編の嵐」の
前兆か
(2017/3/7)
 関西アーバン、みなと、近畿大阪の3地方銀行の経営統合で興味深いのは、関西トップになるその規模以上に、影の主役が三井住友フィナンシャルグループという点にある。
現代ビジネス

日本では本当に「富の集中」が進んでいるのか?(2017/2/28)
 中日・東京新聞が報じた「富の集中」の記事に大きな反響があったようだ。しかし、日本が抱える構造問題は、英米の先進国と同じものなのか。まず各国の国力を見てみよう。
現代ビジネス

許していいのか?経産省主導の怪しすぎる「東芝救済プラン」 の中身(2017/2/21)
 経産省は、8兆円を見込んでいる福島第一原発の廃炉予算を優先的に東芝が開発する「廃炉ロボット」の購入に充てるなどして、東芝再建を支援する検討を進めているという。
現代ビジネス

東京新聞(2017/2/15)
 「名門」東芝 存続の危機 再建の道 光見えず

サードプレイス 町田徹の月刊経済ジャーナル
2月号

 ザ・インタビュー:経済評論家 山崎元さん
 経済ジャーナル:日米首脳会談で安倍首相が受けた“異例の歓待”
 マンスリーリポート:米国金融セクターUpdate

安倍首相をポケットマネー2000万円超で歓待したトランプ
大統領の皮算用
(2017/2/14)
 タダほど高いものはない――外交にはこの言葉がよく当てはまる。安倍首相の祖父・岸信介首相はアイゼンハワー大統領とゴルフをした2年半後、日米安全保障条約に署名した。
現代ビジネス

TBSラジオ Session 22(2017/2/14)
 大混乱の東芝〜今後の経営、そして原発事業はどうなる!?

私たちの年金をトランプへの「貢ぎ物」にしようと
したのは誰か?
(2017/2/7)
 我々の年金資金を米国のインフラ投資に充てる案が存在したという今回の騒動。官邸に朝貢外交のような政策案を策定し、メディアにリークする勢力がある事実を浮き彫りにした。
現代ビジネス

静岡放送 IPPO情報三枚おろし(2017/2/8)
 トランプ政権の経済政策

週刊新潮(2017/2/9)
 経産省にも責任がある「東芝」大解体ショー

東芝「債務超過」へのカウントダウン〜残された時間は
たった1ヵ月
(2017/1/31)
 期限内に東芝が分社化する会社への出資の同意を取り付けたり、他の資本獲得策をまとめるのは容易でないだろう。証券取引所や金融当局も、現状を真摯に見つめ直すべきだ。
現代ビジネス

MBSラジオ 報道するラジオ
(2017/1/30)
 大企業を揺るがす世界的原発事業の趨勢

東京新聞(2017/1/27)
 こちら特報部 東芝蝕む「原発」赤字 焦げ付けば国民にツケ

それでも東芝が原子力部門を切れない「特別な事情」(2017/1/24)
 東芝は、今年も自らの首を絞めかねないリストラを強行する構えだ。その柱は、最後の“虎の子”の半導体メモリー部門を分社化、外部からの資本の受け皿にするというもの。 
現代ビジネス

TOKYO MX 訊きたい放題(2017/1/21)
 トランプ大統領より怖い?私たちの「消費」から日本経済を考える

トランプ次期大統領、実は「数字音痴」だったとは…(2017/1/17)
 トランプ氏は就任式を間近に控えた会見で、致命的な失態を犯した。メディアに対する独善、インフラ投資の具体策の欠如、そして貿易問題で経済音痴ぶりを露呈したことだ。
現代ビジネス

「サードプレイス 町田徹の月刊経済ジャーナル」

1月号
ザ・インタビュー:ベストセラー「バブル」の著者 永野健二さん
 経済ジャーナル:早くも政権運営に暗雲が漂うトランプ大統領
 マンスリーリポート:「高圧経済政策」

TBSラジオ Session 22(2017/1/11)
 トヨタvsトランプをどう見る?

トヨタがカルロス・ゴーンに学ぶべき「対トランプ交渉術」
(2017/1/10)
 政治的なパフォーマンスの演出に躍起の新大統領に、あえて正論を吐くリスクは小さくない。今回、メキシコ戦略でしたたかさを見せたのは、日産自動車のゴーン社長だろう。
現代ビジネス